幹細胞治療の反逆~余命2年の脳腫瘍闘病記~

脳腫瘍(グリオーマ)で4回開頭手術して、余命2年が判明した男が幹細胞治療で現代医療に反逆を起こす物語です。実際に幹細胞投与を受けて、手術後に遺っていた麻痺が回復したことで、幹細胞治療に可能性を感じ、再生医療に人生をかけると決意し、現在、闘病しつつ、医師免許を取得するため勉強しています。元々、有機化学、分子生物学の研究をしていたこともあり、ヒト幹細胞培養上清液(幹細胞エキス)を使用した美容液の開発も行っています。

「代替医療(統合医療)」の記事一覧

彼岸花

田舎のお彼岸と先祖供養

どうも、こんにちは、幹細胞番長です。 お彼岸の季節です。 先日、母の実家の方に彼岸のお参りに行ってきました。 田舎のお彼岸 うちは田舎なので、先祖代々の墓みたいなものはありません。 墓は村の共同墓地です。 例年ならお彼岸 […]