幹細胞治療の反逆~余命2年の脳腫瘍闘病記~

脳腫瘍(グリオーマ)で4回開頭手術して、余命2年が判明した男が幹細胞治療で現代医療に反逆を起こす物語です。実際に幹細胞投与を受けて、手術後に遺っていた麻痺が回復したことで、幹細胞治療に可能性を感じ、再生医療に人生をかけると決意し、現在、闘病しつつ、医師免許を取得するため勉強しています。元々、有機化学、分子生物学の研究をしていたこともあり、ヒト幹細胞培養上清液(幹細胞エキス)を使用した美容液の開発も行っています。

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MRI

定期検診の結果

どうも、こんにちは、幹細胞番長です。 九州の大学病院に通うようになってからは3ヶ月毎にMRIを撮って腫瘍の状態を確認しています。 そして前回の手術が7月でその後にMRIを撮って今月で3ヶ月なので、通院の際にMRIを撮って […]