幹細胞治療の反逆~余命2年の脳腫瘍闘病記~

脳腫瘍(グリオーマ)で4回開頭手術して、余命2年が判明した男が幹細胞治療で現代医療に反逆を起こす物語です。実際に幹細胞投与を受けて、手術後に遺っていた麻痺が回復したことで、幹細胞治療に可能性を感じ、再生医療に人生をかけると決意し、現在、闘病しつつ、医師免許を取得するため勉強しています。元々、有機化学、分子生物学の研究をしていたこともあり、ヒト幹細胞培養上清液(幹細胞エキス)を使用した美容液の開発も行っています。

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東京出張@融資面談

どうも、こんにちは、幹細胞番長です。 今月の13日から5泊6日の東京出張で、幹細胞美容の新事業で日本政策金融公庫の融資の面談を受けに行ってきました。 会社が登記されている場所が東京で、管轄の支店が東京なので、東京まで行く […]